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【丸の内】韓国料理店「KOREAN 水剌間」2017年10月10日(火) 新丸の内ビルディングにオープン

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2017年10月10日(火)オーナーシェフ李南河のレストラン「KOREAN 水剌間」を新丸の内ビルディングにオープンします。
料理人「李南河」とは

大阪出身の料理人「李南河」は、東京・代官山で自らの名前を店名とした「李南河」のオーナーシェフを務めています。ハイクラスの韓国料理レストランとしてZAGAT SURVEYや日韓の外食産業研究家が選んだ「韓食財団」のベスト韓国レストランにも選ばれ、数々のテレビ、雑誌でも紹介される人気店としてその地位を確立しました。

2005年には「李南河」の味のベース、クオリティはそのままにプルコギ専門店として、よりカジュアルな雰囲気の「SURAGAN(恵比寿)」をオープン。2010年には京都・先斗町に「韓国酒肴 李南河」を関西地区に初出店しております。他にも韓国料理にとどまらず、多業種のレストランのプロデュース、料理監修を重ね、料理人としての評価も各方面から高く頂いており、「チューボーですよ」「ちちんぷいぷい」などでは『巨匠』としても紹介され、2009年には自らのレシピ本も出版しています。

 
SURAGANブランド3店舗目「KORENA 水剌間」は
熟成黒毛和牛プルコギと薩摩黒豚サムギョプサルの2商品がメイン。
限定ドリンクには「にしだ果樹園」の果物を使用した月読み 自家製果実酒。

東京・代官山で成功を収めた韓国レストラン「李南河」のセカンドブランドとして展開している本業態。プルコギ専門店として激戦区恵比寿で予約の取れないお店といわれる「SURAGAN」、大阪エリア初出店のグランフロント大阪「韓国厨房 スラッカン」も人気店に成長しました。新店舗のメイン料理は2商品。李家の秘伝のたれで味付けした上質な熟成黒毛和牛をオリジナルの鉄板鍋で焼いたプルコギ。韓国ベースの味を大切にしながらも日本人の味覚も意識したその味付けは既存店舗でも一番の人気商品です。

もう一品は長年考案し続け、新店舗オープンに合わせて登場する「薩摩黒豚サムギョプサル」。韓国・済州島の代表的な料理であるサムギョプサルを李南河スタイルで提供いたします。済州島では魚醬で食べるのが伝統的なスタイル。独自の魚醬を開発し、厳選した3種類の薩摩黒豚を炭火で焼いてお召し上がりいただきます。客席に提供後は炭火と溶岩プレートで保温され、お肉の美味しさも保たれます。プルコギ、サムギョプサル共に野菜に包んで食べるスタイルですので、沢山の野菜と一緒に食べられるのも嬉しいメニューです。

おすすめのドリンクは、熊本の自然栽培農家「にしだ果樹園」の貴重な果実を仕入れ、自家製果実酒です。月読み栽培で育てられた旬の果実を仕入れ、果実酒として美味しさを閉じ込めて提供します。店内には色鮮やかな果実酒のボトルも飾られています。

 

熟成黒毛和牛プルコギ熟成黒毛和牛プルコギ

野菜もたっぷり野菜もたっぷり

薩摩黒豚サムギョプサル薩摩黒豚サムギョプサル

特製の魚醬と一緒に特製の魚醬と一緒に

< INFORMATION >
店舗名:KORENA 水剌間
店舗住所:〒100-6590 東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸ビル5F
電話番号:03-6551-2685
営業時間:11:00~23:00 (予定)
定休日:新丸ビルに準ずる
Facebookページ: https://www.facebook.com/korean.suragan

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